2018年2月3連休16時:タイ・ラチャダー・エマニュアル
さて、本番の為にポセイドンで準備運動した後に向かったのはエマニュエル。
結果的に今回の旅では最も大きな収穫で、
まりりん史上でも最も美人な3人には確実にランクインする子、
下記のようなタイ人女優と帰国前に最後の逢瀬です!
「まりりん~♪待ってたナ!」
エマニュエルに入るなり、コンシアを押しのけて彼女が来てくれました。
25歳、スラタニー出身、タイ人女優級のエマニュエルではVIPクラス。
可愛すぎる彼女、タイ人女優に再度会えました!
「嬉しいな~、今日もヨロシクね!」
女優はひな壇には居なく、客と同じソファーで寛いでおり、
”VIP待ち”な雰囲気を醸し出す女王様で御座いました。
恐らく何人にも声掛けられたであろう中で、
「ごめんなさい~。今日はブッキングがあるの!」
と断られた客は何人いるのか。
そのブッキング客がまりりんと見ては、非常に残念で御座いますね(笑)
早速部屋へ移動します。昨日のVIPルームは空きが無しという事で、
通常のノーマルルームへイン。まぁ、これでも十分です。
「まりりーん。本当に二日連続ありがとナ!」
部屋に入るなり早速のディープキス。
これは昨日は無かったな。さながら予約特典といったところか。
「うん、今日も会えて本当に嬉しいよ!!」
間違い無く、美人だし可愛いし、スタイル良いし、女優レベルで、
このクラスの女の子がマッサージパーラーに居るのかと驚きます。
「早速、シャワー浴びるナ!」
既にまりりんの愚息はビンビン状態、
そこから脱ぎ出すものだから、もう何もしなくてもガマン汁ベトベトな気が。
「あれれー、まりりんもうスタンダップしてるナ!」
軽く即尺してくれるサービスぶりです。
そこからお風呂へ移動し、こんな可愛い子から、
丁寧にまりりんの足の先から耳の中まで、女の子が奉仕してくれます。
もはや、天国はここ以外には無いと断言できる状況です。
Eカップのデカさ、柔らかさ、形ともに全て満点の完璧なパイ乙で、
まりりんの愚息をゴシゴシパイ摺りしてくれるだけでもう死にそうですね。
「ねぇ、まりりん。指名してくれて二日連続で来てくれてとっても嬉しかったの!」
指名客は多いようだけど、まりりんのような初回でオキニ入り、
二日連続で来る客はそうそう居ないようで(笑)
更にこの女優は数週間前にエマニュエルに移籍したとの事で、
ママへの実績作りにはばっちりだったよう。まりりん運が良い。
「他のお客さんには絶対しないけど、今日だけはイイよ・・・。」
まりりん、(病気的な)怖さは全く忘れ、ただ単にこの子のナカに出したい、
この子に自分のDNAを残したい、人間的な本能のままイン。
騎乗位で揺れるパイ乙と女優の気持ち良さそうな顔だけで十分イきそうだけど、
ここは騎乗位でイくなんてみっともない。
イきそうな5秒前で止めて、正常位で再び腰振りを再開です。
女優の気持ち良さそうなトロけそうな可愛すぎるイき顔、
女優の顔からは想像できない甘いアゲキ声にまりりんナカでフィニッシュ。
最高に気持ち良いセクロスです。
まりりんの愚息が"ドビュン、ドビュン・・・"。そしてナカに入ったまま、
しばらく抱き合い最後の逢瀬を存分に満喫します。
オチンポを抜くと、中からドロっと精液がまみれ、
女優の中で確実にDNAを残したという人間的な、男としての欲求も満たされます。
「本当に今日はありがとナ!日本に行きたいから、東京では案内してナ!」
こんな子が東京に来たら全力で”お・も・て・な・し”しますよ!笑
まりりん、人生でそこそこペイって女の子と交わってきたわけですが、
可愛さのレベルで言えば過去最高、身体は100人に1人の好身体、
DNAも残せたという点から言えば、満点でしょうか。
「まりりんの英語は分かりやすくて聞き取りやすいナ!」
ネイティブでも何でもないタイ人にまりりんの英語力を指摘されたくはない(笑)
のですが、彼女とは母国語で話してる感覚を覚えるくらい話が盛り上がりました。
まりりんのダサさと金の無さを、少しでもコミュ力でカバーできたなら幸いです。
ヤるだけだから会話は必要無いとは言え、
少しでも会話のキャッチボールが出来るとプレイに感情と力が入りますね。
「本当に良かった!!是非東京に来てね!!楽しみにしてるから。」
さて、本当にその日はやってくるのでしょうか。
それよりも、まりりんがエマニュエルに再訪し、
この子とまた再びの逢瀬を行う日の方が近いかもしれません。
それにしても彼女、相当客からの熱いファンが居るようなので、
あっさりエマニュエル辞めて本当に本物の女優になっているかもしれませんがね!
2018年2月3連休18時30分:タイ・ラチャダー・エマニュアル
さて、興奮冷めやらぬまりりん。
抜け殻になったとはこの事で、ホイクワンから地下鉄に乗った記憶がありません。
彼女への想い、別れが寂しかったり、タイから離れるのが悲しかったり。
ああ、やっぱりタイは素晴らしいところだな・・・、
しみじみ感じながらペチャブリ→マッカサンからエアポートエクスプレスへ。
バンコク市内からバンコクの郊外へ帰る通勤通学客で
エアポートエクスプレスは大混雑です。
まぁまりりん、心ここに有らずなのですが(笑)
2018年2月3連休19時15分:タイ・スワンナプーム国際空港
そんな余韻に浸る間もなくスワンナプーム空港へ。
搭乗券を受け取るまでは良かったんですが、この先が大問題。
エレベーターを上がり、荷物検査を超えるとそこは長蛇の列。
そう、バンコク名物の”大混雑イミグレ”です。
今までも混んでる時間帯に来た事はありますが、
せいぜいこの先にありイミグレへ下るエスカレーターの手前まで。
今回は荷物検査を終えたそこから混みまくっています。
丁度同じになったファランと様々世間話をして、
一向に進まぬイミグレの列を辛抱して待ちます。
が、途中横入りするセコいコンイープンが居たので、
「プリーズ、ゴー、トゥー、オーバーThere!」
と列の後ろを指さして叱りつけてやりました。
いや、最近マナー悪い日本人増えてる気がするんですよ。
隣のファランからは「よく言ってくれた!」とお褒めのお言葉を頂きますが、
同じ日本人として恥ずかしいですよね。本当に。
そんな事はさておき、イミグレを抜けるのに40分超!
これでもかなり早い方で、エスカレーターを降りた時の左右の並び、
空いているゲートの数、人種などを即スキャンし、適切な判断で助かりました。
因みにまりりんがイミグレ出る頃に、
隣に居た例のファランは前に10人は並んでいたので、やはり列選びは重要です。
タイ航空は広いんだけど混み過ぎててあまりゆっくり出来ないので、
スタアラゴールド保持者でスワンナプームでは評判の高いエバー航空のラウンジへ。
確かに人は少ないし、静かだし、メシは中華で美味いし、
ここが評判良いというのは納得です。
因みに搭乗前にタイ航空のラウンジ覗きましたが地獄絵図。
ラウンジでも何でもないただの待合所状態です。
2018年2月3連休22時分:タイ・スワンナプーム国際空港・TG640
さて、あっという間に搭乗時間です。
帰りの便もかなりの人が居るのですが、幸いにも優先搭乗客は少なかったです。
意外とスタアラゴールドは少ないのかなと思いますが、
さっきの大混雑のタイ航空ラウンジは何だったのでしょうか。
席に付くと、隣が来る前にまりりん爆睡、
気が付いたら既に成田手前で最終のシートベルトサインという
まさにワープ状態で、定刻通り成田空港に到着です。
最高のタイ旅行!と早速思い出に浸りたいのですが、
そんな間もなくスカイライナーでエクストリーム出勤、現実は辛いですね。
<おしまい>

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久しくバンコクには行ってないですが、久しぶりに行きたくなりました。今年中に行けるよう頑張ります。ジャカルタと上海も行かないとですが(汗)
返信削除ありがとうございます。やはり何だかんだ安定感があるバンコクです!
返信削除出張先が多くて、2018年もお互いお忙しいですね~^^
偉そうなことを書きましたが、私の場合は出張ではなくプライベートな旅行で行かないとってだけですw アジアの新規開拓をしたいんですけどね〜 いつも台湾ばかりなので。
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