2015/06/18

バンコク・蜜グループはコスパ悪し<その29>

<つづき>

2015年3月*日10時:バンコク・プロンポン・HONEY・蜜


「ハロォ!!サワディカー!!」


バンコクでも評判が高いマッサージと聞くHoney・蜜。



iPadにて女の子の写真があり、


「まぁ今この娘らなら、どの子でも大丈夫かな・・・。」


と思い、店員さんにフリー宣言!!


すると・・・。


げげげ、ヒデエババアが出てきましたよ。


ババアといっては失礼、年齢は・・・推定30歳後半くらい、
良くて34~5歳といった感じです。


ショックを隠しきれぬまま、部屋へ。


部屋は階段を上ったところに10部屋程。


中は比較的綺麗で、バスタブまであり、
ラチャダーのMPなんかよりも清潔感は十分合格です。


やはり日系マッサージ。ここらへんは日系対応なのですが、
パネマジ及びフリーでの地雷を付けるのは止めて頂きたいですね。


「ジャア、オフロね!!」


オンナノコ、いや、オバサンは対応は良いし愛想も良い。
オバサンじゃなければ、まぁ許せるんだけどな・・・。


「ワタシ、前にマカオのサウナ居たナ!
ダーリンって知ってるナ??ソコで働いてたナ!」

(イメージです・・・笑)

まりりん、オバサンを前にマカオトークを披露すると、まさかの回答です。


「おおっ!!バアアだけど、これはマカオ式のサービスが期待できるのでは!!」


そう期待しないはずがありません。


バスにお湯が入り、オバサンとイン。


愚息を丁寧に洗ってくれると、さすがに興奮してこなくもない。


けど身体まで少々老化ぎみの、垂れ気味おっぱいを見ると、
まりりんの愚息もしぼんだり、いや触られると元気になったりで、極めて中途半端。


全身を抜かりなく洗ってくれて、ベッドに移動。


ベッドでは軽く全身マッサージをした上で、最後は愚息に手がイン。


「じゃあ、舐めるナ!!」


仰向けになるも、オバサンを見ないように、見ないように・・・。
愚息だけは少しずつですが、感じてきます。


「そろそろ入れるナ??」


「クラップ・・・。」


オバサンのオ○ンコにインします。


ここまででマカオのダーリンという看板を背負ってた感じは無く、
普通のバンコク娘、いや中国娘レベルと同様のサービスです。


肝心のナカは感じるか・・・と思いきや、ここでダーリンで働いていた証拠に、
ナカはガバガバで全く感じる事ができません。いやこれはまりりんは愚息だからかなぁ。


腰を動かすもなかなかイク感じがせず、早漏まりりんにとっては良い修行かもしれません。


ガバガバのナカですが、ここだけはダーリン!という感じで腰使いはなかなかです。


オバサンがまりりんの愚息を軸に、上下激しく動かすと、やはり感じてくる愚息早漏のアソコ。


「イクよ!!」


決して気持ち良いとは言えないものの、なんとか放出完了です。


「ドウ??良かったナ??」


正直なところ、これがHONEY・蜜のレベルかと思うと残念です。


サービスはあくまで並、パネマジ有、女の子はオバサン、
時間は50分、価格は2000バーツちょいと安くない。コスパも悪い。


2015年3月*日11時:バンコク・プロンポン・HONEY・蜜


「どうでしたか??また来てくださいね!!」


受付にいる日本人の自分と歳が殆ど変わらないであろうオニーサンに
また来てくださいねと声を掛けられるも、正直このレベルではね・・・。


素直にラチャダーの風呂屋、MPのほうが断然良かったです。


2015年3月*日11時30分:バンコク・ソイカウボーイ周辺


それでも一発放出して落ち着いたまりりん。


とりあえずまりりんの大好きなタイ料理、カオソイを食べて元気を取り戻ります!!


ソイカウボーイの近くにある、パック・ベーカリー Pak Bakeryへ。


ここはパン屋でありながら、スクーンビットではカオソイの有名な店です。


そう、カオソイなのですが、これはチェンマイでは有名な食べ物で、
カレーラーメンというとイメージが付きやすいかもしれません。


甘辛いカレー風味のスープ、モチモチした麺は初めてチェンマイで食べた時、
美味さのインパクトはラーメン二郎を超えたかとも思いました。


ここのカオソイはまぁまぁといったところ。もう少しパンチがあるといいんだけどな。


但しこれで110バーツですから、屋台で30-50バーツが
主食のまりりんとしては高価なランチです。


但し良い意味でバンコクを感じさせない西洋風な店内、
冷房の利いて綺麗でゆったりランチを楽しめるのはなかなかです。


そんなお店柄、店内にタイ人の姿はほとんどなく、
居てもも周辺で働くいかにも高給なオフィスワーカー風のみ。


あとはファランと日本人の叔母様・お姉様ばかりです。


そんなことからここのカオソイはチェンマイ風というより、
やはりファランや日本人向けにアレンジしている感じがあって、
日本のタイ料理屋で食べるカオソイの味に近いかもしれません。


フルーツのスムージーはカオソイにマッチしてて絶品です。
BTSアソーク駅やMRTスクンビット駅より徒歩7~8分で、Wi-Fiもあります。

2015年3月*日12時30分:バンコク


さて、中日最後のバンコクです。


再び街を歩きつつ最後の夜に備えますかね!!


<つづく>

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