ジャカルタ・1001ではアジアン美女と逢瀬<その3>

<つづき>

2018年1月**日19時:ジャカルタ・1001サウナ


アレクシス無き今、ジャカルタきっての最高級サウナであろう1001へインします。


ロビーから既にエロティックな匂いが充満しており、期待に胸躍ります。



「オオ、オヒサシブリですネ!」


ジャカルタ特派員である瀬戸君から事前に1001の経理へは連絡済みだったので、
入口から経理が直接案内してくれます。特にVip扱いはありませんけど(笑)


「まりりん、なんか凄い雰囲気だねぇ。」


百戦錬磨の夜遊び番長さんも、かなり驚いている様子です。


「マカオのサウナに近い雰囲気があるね!」


タイのMPやら上海のサウナやら、
色々遊びの形あれど、ここはマカオの雰囲気に近いかもしれませんね。
マカオ好きの夜遊び番長さんも、その豪華な雰囲気には御満足されている様子です。


でも肝心なのは女の子。
ここは入口から入って直ぐに顔見せ場、ひな壇が並んでいます。


「うぉーーーー!!!」


いよいよご対面です。
人数はインドネシア娘が30~40人程、ベトナムが約10人、
タイ人も約10人程度、中華が10人いない位、
この他に東欧系もおり、人数的には十分です!!


「あとでゆっくり見ましょう!まずは着替えましょうか!!」


ひな壇を超えて、その先にあるロッカールームへ。
はやる気持ちを抑えつつも、直ぐに着替えてひな壇の前へ。


「ソレデハ、女の子達を目の前に呼びましょうか!」


早速先程の経理が気を使ってくれて目の前でショータイム。


もちろんインドネシア娘を呼んでもらいます。
最初は約20人とインドネシア全体の半分の子から。
この20人程でもかなり質が高いですね。


とは言え、やはりアレクシスに比べると若干劣らない気がしない訳でも無いですが、
十分選べる子はいます。ビジー中の子が多いとの事で、
1001店内には他日本人客もあるのでバッティングの可能性もあります。


それにしてもインドネシア娘は何よりもパイオツが大きいのが良いですね。
タイ人で可愛い子が居ても、貧乳か入れチチだと選ぶの躊躇してしまうので、
そういった意味ではインドネシアっ子はどの子を選んでもパイ乙堪能出来そうです。


但し、残り半分のインドネシア娘も気になります。


「ごめんなさい、チェンジでいいですか??」


経理の彼は何一つめんどくさがる事なく次を呼んでくれます。
インドネシアの人柄なのか、彼個人の人柄なのか、
セカして「はよ選べ!」というタイプの経理ではなく快適に過ごせます。


この後に行くホテルクラシックのやり手ババアはかなりしつこいので対照的ですね。
さすがジャカルタきっての最高級サウナという余裕すら感じさせます。


さて、次の20人も前回と同様かなり質が高いです。


大きく分けて選択肢は二つで東南アジア系の美人、
如何にもエアアジアのスッチーに居そうな浅黒い肌とスペシャルボディーか、
それとも東アジア日本人に近いような白い肌の日本人が好きそうな顔か、
今回まりりんは前者を選択です。


「じゃあ、あの子にするわ!」


夜遊び番長さんと瀬戸君を押しのけ、まりりん1抜けです。


「プールでイチャイチャ、楽しみですねー!!」


と期待していたところ経理より、


「ゴメンナサイ、当局の指導でプールでのイチャイチャは出来なくなりました。」


と残念なお言葉です。
プールでのイチャイチャはかなり性的興奮を覚えたもので、
ジャカルタの高級サウナの特徴と言っていい一面でしたが、
まぁ1001が閉鎖されずこうして残っているだけ良しとしないとです。


プール脇にあるソファーに腰掛け女の子を待ちます。
向かい側ではソファーで酒を飲みながら、女の子を派手に呼んでるグループもあり、
これも良いとは思いつつ、ここは若干暗くて女の子の顔が見えずらいかもしれません。


「ミスター!ハロー!!」


女の子がやってきました。
瀬戸君と夜遊び番長さんの横を通り過ぎ、部屋に向かいます。


いよいよ今回のジャカルタ訪問、初逢瀬の時間です。


前回3Pしたスペシャルルームとは異なり、普通のヤり部屋です。


部屋だけ見れば中国のサウナと全く変わらない仕様ですが、
さすが華僑系経営なのか、豪華ながらも無駄なものは一切無い感じです。


「じゃあ、まずはシャワーね!!」


エアアジアのスッチーな感じ、
アジアンビューティーの美しい裸体を拝みますが、
もうこれだけでフルボッキング、未だ登らぬモナスタワー状態へ。


シャワーでは頭から足先まで、そしてまりりんのモナスタワーまで丁寧に洗ってくれ、
日本からの長旅による汗も一掃、いよいよ対戦モードです。


ここはまりりんが寝て、女の子がじわじわ攻めてくれます。
ビーチク攻めに弱いんですよね、ここを舐められつつ、
女の子の手がまりりんの愚息へ伸びると、これだけでイっちゃいそうです(笑)


やはり女の子もビーチクを舐められつつ、
オコメに手を入れられるという行為は、かなり気持ち良いものなのでしょうか。


そんなところで、まりりんの愚息をパクっと!
生フ○ラが大変気持ち良く、チャイナやタイとは違った感じがしますね。


唾液でベトベト、ビンビンになったところでゴム装着、
女の子がまずは騎乗位で攻めてきます。


女の子がトロけそうな顔をしたところで、まりりんの愚息もいよいよ限界に近く、
ここで体位を正常位にチェンジし、まりりんが女の子を攻めます。


大変美味しいエアアジアスッチーのデカいパイオツを堪能させて頂き、
腰を数回上下に振るとフィニッシュ!


ノーマルなセクロスながら、まりりんのようなブタメンが
エアアジアのスッチー(のような女の子)を犯しているという事に大変興奮します。


2018年1月**日21時:ジャカルタ・1001サウナ


「いやー、今終わりましたよ!遅くなりすみません。」


既に瀬戸君と夜遊び番長さんは終わっているようで温水プールで泳いでいます。


「ごめんなさい!お腹空きましたよね!!行きましょうか。」


性欲の後は食欲。とたんに腹が減るので困ったものです。


Pondok Lagunaというおススメのシーフードレストランがあるんですよ。
ここではビールも飲めますので、こちらに行きましょう!」


ジャカルタではご飯とビールが一緒に飲めないおススメが多いので、
ご飯とビールが一緒に飲めるような店は日本人には重宝されるそうです。


さて、1001でのお会計は15000円いかないほど。
確かインドネシア娘の相場は150万ルピアですから、
マカオに慣れた我々としてはかなりお買い得な感じですね。


2018年1月**日21時30分:ジャカルタ・Pondok Laguna


「いやー!最高でしたね、1001!!」


Pondok Lagunaでメシを食い、乾パイ。
とりあえず体力回復と、反省会を踏まえますがまだまだジャカルタの夜は続きます!


この後はいよいよ3P・4Pの性地、ホテルクラシックに向かいます!

<つづく>
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