2015/04/09

パタヤのマッサージパーラー、サバイディーでお遊び!<その9>

<つづき>

2014年2月*日12時:パタヤ・LK ロイヤル スイート ホテル (LK Royal Suite Hotel)


さて、今日の昼間はパタヤのマッサージパーラーに行くと決めました。


しかし、パタヤ初めてのまりりん・・・。


やはり見るべきものがあります。


そう!この美しいパタヤビーチを見ずに、パタヤ・マッサージパーラーガールは見れません。


「パタヤの海は汚くてねぇ・・・。」


みたいな話も聞いてたんですが、海と言えば東京湾、ちょっと足を伸ばして湘南を
海として認識し育ち、香港では、香港-マカオの珠江デルタ泥まみれの海が海ですから、
パタヤの海はとても綺麗でびっくりしました!


デブで色白、そして一人旅のまりりんは海に入ることは無いけれど、
浜辺でビールを飲みながら、この美しい海を見ているだけで、もう十分幸せです。


そしてパタヤは思った以上にリゾート開発が進んでて、ビーチロード沿いは
立派なホテル、ショッピングセンター、そして昼間から怪しい感じのビアバーが
立ち並んでいて、南国的な、まさしくタイリゾート雰囲気漂いすぎで大満足です。


我が国の南国、沖縄あたりもポテンシャルあるんだから、これくらいやってくれないかなぁ・・・。
これだから日本は・・・と海外を見て、いつもながら我が国の情けない現状を
考えると、日本という国の行く先が心配になってきます。


沖縄に夜遊び特区作って、パタヤとマカオを融合させたような街になれば、
間違えなく世界一美しい(エロ)ビーチリゾートシティーを作れると思うんですが。


まりりんは政治的信条何もありませんが、沖縄は何かと問題山積の中、
沖縄特別行政区という香港マカオ特別行政区的な、外交と防衛以外は独自に
好き勝手にやってもらって、美しい資源を活かして派手にやって欲しいな、と。
東京があれこれ口を出す必要は全くないですよね。
もちろん、ネズミを捕るネコは良い猫だ!ネズミを捕らない猫は死ぬだけだ!的な感じで。


世界一美しい(エロ)ビーチリゾートシティーができれば、経済潤いますぜ!


なんて・・・無理な妄想は止めよう。がんばれ日本!


そんなくだらないことを考えながらビーチローぞ沿いの屋台を冷やかすも、
まだ昼間とあり、開店している所は多くない。やはりパタヤは夜がメインなのだ。


しかしそんな中でもサングラス屋は昼間が商売時間とあり、
ニセモノのサングラスが50バーツ~100バーツと所狭しと並びます。


「おおっ、このグラスの黒さ、安定的なデザイン、これで80バーツか!」


安いレイバンのニセモノサングラスを買って、通り過ぎ行く
かわゆい女の子をレンズ越しに視姦するツールを手に入れて、
昼間からエロスイッチが入ってきました。^^



そんなことでビーチロードを北上し、まず向かうはソイ2に位置するサバイディーMPへ。


このサバイディーMPはパタヤで一番大きいMPで、
パタヤを代表するMPと評判でしたので、さっそく行ってみたわけです。


セントラルロードからビーチロードを海を見ながら
のんびり歩いてきたので、30分は十分かかりました。


セントラルロード×セカンドロードからソンテウなら、5分くらいだと思います。


とにかく暑すぎるパタヤを30分歩いたので、もう汗ビッチョリです。


早くマッサージパーラーでお風呂に入って、全身スッキリさせたいものです!



「いらっしゃいませー!!」


とさっそくサバイディーMPに入ると、マネージャーに話しかけられます。


挨拶を日本語で言われるも、昼間から女の子と遊ぶスケベ日本人と思われたくない為に、


「ニーハオ!!」


と中国語で返したら、まりりんの分かる範囲の中国語を遥かに超えて
マネージャーから話しかけられたので、


「初めてです。システム教えて下さい。」


と日本語で返すというアホをやってしまった恥ずかしいまりりんです。


MPの看板に中文が書いてあることからも、経営者はきっと中華系で、
従業員は中国語使えるんだな・・・と思ったり。


「昼間から女の子と遊ぶスケベ日本人と思われたくない為に中国人とウソを
ついて、でもそのウソがバレた恥ずかしいスケベ・ウソツキ日本人。」


になってしまった。あちゃちゃ、マイペンライ・・・。


「オニーサン、左側が2000バーツだネ!右側が2300バーツから2500バーツ。
今の時間は女の子、少ない!でも可愛い子、多いでしょ。」


店内には真昼間にも関わらず、ソファーに腰掛けてビールを飲んで吟味してる
エロ不良ファランが10人ほど。中東系も何人かいます。


アジア系はスケベ・ウソツキまりりん以外居ませんでした。


女の子は左側のひな壇には5人ほど座ってるけど、如何せん可愛くない。


右側のひな壇には10人ほど座っており、可愛い!と思う子が2人ほど。


しばらくソファーに腰掛け、隣のファラン同様、ビールを飲みつつ女の子の様子を伺います。



「(ネーネー!オニーサン!!遊ぼうよ!!)」


可愛いと思った一人の女の子から、視線をずっと感じます。


「(ネー!サングラス!外して、アナタの表情、見えない!)」


まりりんはサングラスかけながら女の子を見てたので、
女の子はまりりんの視線を感じることはあっても、確定的では無かったよう。


まぁ、そこが狙いなんですけど・・・笑


「マネージャーさん、あの子はいくら??」


「あの子?あの子は2300バーツね。全部込で90分!」


「じゃあ、あの子で!!」


早速、サバイディーMPで昼間から女遊びです!

<続く>

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