2015/04/10

パタヤ・サバイディーマッサージパーラーの実力<その10>

<つづき>

2014年2月*日14時:パタヤ・サバイディーマッサージパーラー


23歳、ムアンチョンブリー出身。


「サワディーカー!!」


やはり「ニーハオ!」と言われるよりも、手を合わせて「サワディーカー!」
言われる方が、日本人的には気持ち良いですよね。


「じゃあ、先払いなので、ここで払ってください。2300バーツです!」


そうマネージャーに言われ、お金を払った後は女の子とプレイルームに移動です。


プレイルームは、ベッドとシャワールーム、バスタブが一体型のエロ部屋です。
エロ以外、利用しようの無い典型的なマッサージパーラーの部屋です。


「さぁ、服脱いでナ!」


女の子はお風呂にお湯を入れたり、マット洗ったり、
タオル引いたりして、いつも通り忙しい様子。



そんな中、服をさっさと脱いで、女の子は一人戦闘モードです。


まりりんは、女の子が服を脱いでゆき、ブラジャーを外し、
生のおっぱいが露出した時に興奮するものですが、今回そんなものは一切無し。笑


「じゃあ、お風呂入ろうネ!」


女の子は服を脱いで全裸なのに、一向にまりりんの愚息は興奮せず、
小さい愚息を露出させて女の子の目の前に立つなんて、恥ずかしい。


それでもお風呂に入り、女の子から全身をボディーソープで洗われると、
だんだん元気になってきました。


「あ、頭も洗ってくれる??」


「カー!日本人は頭洗うの好きだよね。
日本人だといっつも頭洗ってって言われるもんナ。」


僕はこの頭を洗ってもらうという行為が気持ち良くて仕方ない。
将来は可愛い彼女に愚息よりも頭を洗ってほしいものだ。


身体を洗い、頭を洗い、愚息も洗う。


さっきまでの汗まみれの身体がめっささっぱりします!


スパン無しでいいから、1000バーツくらいで身体洗ってほしいサービス欲しいです。


次はマットへ!


「じゃあ、そこに寝てナ!」


そう女の子に言われると、女の子はおっぱいを駆使し、
再度まりりんの身体を全身洗ってくれます。


これが深圳のマッサだと、足指の先から、小指まで舐めてくれて、
それがかなり気持ち良いんですが、さすがのタイでもそこまでのサービスは無い模様。


泡まみれになった身体をシャワーで洗い流し、ベッドへ行きます!


ベッドでは、軽くフ◎ラをした後は、ゴムをしてそのままメイク◎ブ。


正常位からスタートするも、それも疲れるので、早々に女の子任せの騎乗位へ。
やはり下から上を見上げる方が遥かに興奮しますね・・・。


とういうところでフィニッシュ!!


まりりんとしては、可も無く不可も無い、まるで普通のセク◎ス過ぎてつまらなかったです。


やはり、ベッドが壊れるような激しい◎イクラブをしたいものですわ・・・。


「じゃあ、もう一回洗おうナ!」


再度、シャワーを浴びて、軽く洗ってくれると、女の子は服を着替え出します。



ここまでの時間は60分・・・。
90分あるのならまりりんとしては、二回目をしたいんだけどなー。


とは言え、そんな事を言える感じでもなく、半ば強制的に終了。


まりりんとしては、普通過ぎて正直なところ不満なくらいです。


これが中国娘なら分からなくもないけど、
タイなんだからもう少しホスピタリティー溢れる逢瀬の時間が良かった。


「ありがとね!」


「コープンカー!!」


特にチップをあげる素振りをするわけではなく、
女の子も特に求めてくるわけではなく、そのままエレベーターへ。


普通なんだけど、普通は不満。
普通じゃないから楽しいはずなんだけどな。


そう思いつつ、足早とサバイディーマッサージパーラーを後に二店目を目指します。

<続く>

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