2015/04/19

パタヤ・ロリタスバーは激しかった!<その13>

<つづき>

2015年3月*日:タイ・パタヤ・Lolitas Pattaya


「では、600バーツになりますナ!!」


パタヤ・Lolitas Pattayaの「おしゃぶりバー」でお遊びです。


おしゃぶりバーとは、我らが”Gダイアリー”に出ていたもので、
バーのようなところで酒を飲みながら、フ◎ラをしてくれるところだと思っておりました。


しかし、ロリタス店内はビリヤード台と壁側にソファーとテーブルが並ぶだけ。


とても、こんなところでまりりんの愚息とイキ顔は見せられません。


「じゃあ、コッチ来てナー!階段上がってナー!」


どうやらこの一階ではなく、上の階で「しゃぶりバー」をするらしい。


しかし、上にあがると・・・。


写真がブレブレで恐縮ですが、廊下とドアが並び、まるでホテルかカラオケ屋のよう。


そんな一室にイン・・・。


しかしその部屋にはソファーがあるだけで、他に何もなし。


全然バー要素は無いんですが、そこは良しとしますか。


これならおしゃぶりバーというより、おしゃぶりサロンとか、
タイ版ピンサロとか、そんな名称のほうがしっくりきますね。


まぁそんな細かいことはどうでも良し、フ◎ラで気持ち良くなれれば!!


「じゃあ、脱いでナ!!」


密室の部屋でまりりんと女の子二人きり。
そんな中で女の子に「脱いでナ!」と言われると、普段ならビンビンは筈ですが・・・。


ズボンを脱ぐと、まりりんの情けない愚息が女の子の前に露出します。


なんだかムラムラしない。
まりりんも歳になったものだと実感する時です。


ソファーに座り、女の子が跪きまりりんの愚息をパクっといきます。



そんなタチの悪い愚息も、女の子に加えられればだんだん元気に。


しかし!!如何せん、女の子の歯が当たって痛いんです。


いや女の子はバキューム、すげえ勢いでフ○ラをするんですが、
それがポイントを外し過ぎてて歯が当たり、ただただ痛いだけ。


高◎生の女の子がフ◎ラして、愚息に歯が当たってしまうのは分かります。
それは経験が無いし、見よう見まねでやってるものだから、可愛げもあります。


けど、ここはパタヤ・ロリタス!フェラチ◎バーという名の、
”フ○ラ専門店”のフ○ラが歯が当たって痛いとは、情けない・・・。


「ゴメン、少し痛いんだ、もう少し弱くして?」


「こうかな??これでどう??」


こんなやり取りも、女子○生となら可愛いものなんですが、
まりりん、600バーツ払って女の子にこんなことを教えてるなんて、情けない。


「痛いから少し休憩しよう!」


まりりんの愚息は依然元気なものの、あまりに歯に当たるものだから、
少しヒリヒリすらしてきます。


「大丈夫??今までこんなことは無かったんだけど・・・。」


「ごめん、まりりんの調子が悪いかもしれない・・・。」


いや、女の子の技術不足は明らかなんですが。
バキュームなのはいいけど、ちょっとなぁ。


女の子は十人十色、女の子のアソコもお○ぱいも、十人十色。
フ○ラだって十人十色ですが、こんな痛いフ○ラは初めての経験です。


「もう一回ヤるね!」


そういうも、どうも歯が当たって痛い。
もうバキュームしなくていいよ、と願うばかり。


「いや、痛いからまだいいよ!!」


とは言え、まりりんのムラムラは収まらず。


しまいには、女の子を目の前にシコ○コやり出す最後の作戦です^^;


「イくから、咥えて!!」


イく10秒前に再度女の子に咥えさせ、無事に口へ放出!


「ふ、ふぅ・・・。」


とは言え、オナクラならぬ、手コキバーになってしまった。
時間は15分ほど。これで600バーツの日本円で2000円強なのだから、安くない。


むしろコスパは最悪で、これなら日本のピンサロで、
日本娘が誇る技術の高いフ○ラで二回放出、
花びら回転の5000円のほうが遥かにマシだ。


女の子はまりりんの精液をティッシュに出して、
ゴミ箱にポイ、と早く早くの終了な感じ。


「ねぇ・・・何歳?どのくらい働いてるの??」


「21歳で、うーん、6か月くらいかなぁ。まりりんみたいに、
セルフの手コキでイくお客さんって、日本人に多いよね!」


こんな痛いフ○ラで、君の口ではイけないって!


フ○ラを謳い文句にしているんだから、
かなりのテクニックを期待していたんですが、かなりがっくり。
若い女の子じゃなくて、やはり熟練した技術を持つアラフォーに託すべきだったか。


「ありがとナー!コープンカー!!」


そう言われるも、二度と来ないです。


今回の女の子が外れだったというより、わざわざタイに来てピンサロ風の
”おしゃぶりバー”に行く必然性が無いなぁと感じたからです。


13時:疲れたので、ソイLKメトロ近くにあるマッサージへ。
ロリタスから徒歩三分のところに位置しております。
というか、マッサージ屋自体がそこらじゅうにあるんだけれども。


「サンキュー!!ネクスト、ゴートォゥーロリタス!!」


僕の席の隣でフェラン同志が、


「この近くのロリタス知ってるか?アソコをしゃぶってくれるサービスがあるんだぜ!」


とまさしく不良ファラン同志でロリタストークをしていたわけですが、


まりりんはそのロリタスで痛い目に合い、依然愚息がヒリヒリする感じです。


しかしファランはデカポンチでしょうから、
まりりんのような痛い思いはしないのかもしれません。


まりりん愚息、情けなす・・・。


15時:120分のマッサージを終えてもなお愚息が痛むので、
一旦LKホテルへ帰って、のんびりします。

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