2014/05/09

可愛い湖北娘と香港141で戯れる。-その11-

<続き>

2014年4月*日21時:北角・皇冠大厦141。


その子にピンときて、ふと入ったわけであります。


が、めっちゃ可愛い。とにかく、可愛い。


ただ可愛いというだけではなくて、愛想がとても良いんです。


まりりん、愛想が良い人間が大好きです。


というか、男でも女でも、笑顔が無い人とは基本的にお付き合いできません。笑


だから、まりりんとお付き合いさせて頂いている方は、皆笑顔が素敵な方ばかりです。


そんな素敵すぎる笑顔を僕にぶつけてくれる彼女。
その笑顔のまま、僕にギューッと抱きついてきてくれるその優しさ。


141の前は東莞あたりでサウナ娘だったのかな・・・?
ふと、そんなことが頭によぎるようなサービス精神な子です。


「ニーハオ。僕は普通話できませんが、
頑張りますので宜しくね^^ 名前は??」


「あはは^^ 大丈夫だよ。名前は水晶。」


簡単な筆談です。
わたくし、エロのおかげで少しだけ中文出来ます。


「出身は??」


「湖北!襄阳というところ。」


湖北省、今回は湖北美人です!!
個人的にハルビン、西安、そして重慶あたりは美人の産地という認識ですが、
重慶に続き、重慶と同じ長江流域の湖北・武漢もいいな、なんて最近思っています。


逆に河南、河北あたりはイメージが悪く(これは女に関係無いかもですが)、
広東・福建の華南沿海も美人が少ないイメージです。


「あなたは何人?韓国人?」


まりりんは何故か韓国人と間違われることが多い。
決して、韓国顔はしていないのですが・・・。
まぁ中国においては日本人、というより韓国人と間違われる方が楽かもしれない。


「いや、リーベンレン!水晶ちゃん、可愛いね!漂亮!」


「リー、ベン、レン!!日本人は大好きなの~。」


やはり、日本人からは好まれるであろう彼女の可愛さ。
今までもサウナ(勝手にそう思っていますが)で、日本人に可愛がられたんだろうなぁ。
けど、日本語が全くできないので、手懐けられてはいないようで意味もなく安心します^^;


141では回転勝負=時間勝負の中で、
彼女は先を急ぐわけではなく、ゆっくりと僕との時間を楽しませてくれる。


ただ、そんな彼女の可愛さに僕がもう我慢してられません。


それを察してか、
「じゃあ、脱がして・・・?」のようなジェスチャーをし、まりりんはそれに大興奮。


服を脱がせ、下着姿になった彼女。
スタイル抜群のボディー。よだれが出そうなほど、好みの身体です。


決して焦ることは無いけれど、ゆっくりとブラのホックを外し、
露わになった、柔らかそうなおっぱいに、顔を埋めたくなる。笑


思わず「真的嗎~?!(マジっすかー)」と声を出してしまった。。。


そんな彼女とシャワーへ。


こんな彼女とは、失礼ながら狭く汚い、そしてシャワーはトイレと兼用の
僕としては極めて好ましくない環境ではなくて、良いホテルでゆっくりヤりたい。


しかし、そんな劣悪な環境の中でも、丁寧に身体を洗ってくれて、
まりりんの天に突き刺すような、大平山(ビクトリアピーク)も舐めてくれます。笑


シャワーを終え、早速ベッドへ。


141だと、このタイミングでゴムをして、いきなりメイク○ブということも多いけど、
この子はまず僕の横に。そして甘えてきてくれるようなしぐさ。


まりりん、思わず彼女にダイブします!!


早い、早いとは思いつつも、まりりんのほうが我慢できません。笑


まりりんの愚息は彼女の中へ。


夢中になって、腰を振ってスパンスパンですが、
また彼女の漏れる声が非常に可愛い・・・。


彼女とは、ボディーの相性も良くて、もう夢中になってしまいます。


いつも時間をかけて楽しみたいつもりも、
愚息早すぎる漏のまりりんにはいささか困難な話。


早々と彼女との一戦を終了。


では、2回目・・・と思うも、ここは141であって東莞ではありません。
ぜひ東莞で会って、2時間かけてゆっくり楽しみたかった。


勝手に彼女は東莞のサウナで働いていた、という設定にしてるけど。笑


終始笑顔の彼女。
そんな彼女に僕も万遍の笑みを浮かべてしまう。


「あなた、広東語が少しできるんだね??私、今深圳に住んでるの。
広東語覚えたいから、一緒に勉強しない??私はあなたに普通話を教えるから!!」


「本当?じゃあ、深圳で勉強しよう!ところで、いつまで香港に居るの??」


「あと3日間。色々あって稼がなくてはいけないの。本当はこんなことしたくないの。
そのあとは深圳に戻る予定だよ。私は早く深圳に帰りたい。。。」


「そっか・・・。あ、QQある??」


「QQあるよ!教えて教えて!!」


QQを交換して、彼女とはグッドバイ。


「ありがとね!!QQするから!!」


そう言って、扉の向こうに消えゆく彼女・・・。


「本当は、こんなことしたくないの。」


その言葉が非常に残る。
ちょっぴり切ない想いになりました。

<続く>

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