2014/03/26

-その4-曙町ドラマのヘルスでの、娘との会話。

<続き>

2014年3月とある土曜日17時:横浜・曙町


横浜・曙町にあるヘルス「Drama」


まりりん、パネマジに当たったことと、女の子の淡白さに久々にイライラしました。


「あのさ!ちょっと、それ無いんじゃない!」


と言えるはずも無く、おもむろに一人服を脱ぐまりりん。


そうはしつつも、やはりコミュニケーションを取ることは重要だと思います。


「名前はなんて言うの??」


「え、え○○です。」


「歳は??」


「そう言うのは聞くものじゃないですよ。」


(なんだよ、この女。)


「そうですよね、アハハ。21歳くらい?(思ってないけど。」


「それよりも、シャワー浴びましょうね。」


「あ、はい。。。」


完全に、まりりんイライラです!!


さっきまで元気絶頂だったのに、急にしょんぼりして、怒りが湧いてきます。


マカオやタイでは、言葉が通じない事にもどかしさを感じることが多いのですが、
言葉が通じたところで、あんまり意味が無いということを思い知らされます。笑


僕も、そして、え○○ちゃんも惜しげも無く服を脱ぎます。
そこには、確かに巨乳がポヨン!形も色も綺麗で、かなり良い感じです。


これは堪能するのが楽しみです。


まりりん、一度はしょんぼりしたものの、ボディーの良さに再度熱が入ります。


そんなことを思いつつ、シャワーへ。巨乳のえ○○ちゃんも登場です!!


「はい、じゃあ後ろ向いて下さいネ。熱くないですか?」


「熱いわ!!」


「あ、ごめんなさい。」


「嘘だよー。笑」


「何ですか!びっくりした。」


まだイライラしつつも、少しでもコミュニケーションを取ることに熱心です。


何のために金を払っているか分からないのですが・・・。
まるで、キャバクラで金を払ってるのに、キャバ嬢に気を使っているようなものです。笑


しかし、まりりんのコミュニケーションもあってか、少しづつですが打ち解けてきました。


「ごめんね、なんかペラペラ話して!」


「いや・・・良く話しますね!無言のお客さん、結構多いのでびっくりしちゃいました。」


この子、要するに話し慣れてないだけなのだろう。
それに、無言の客が結構多いとか、なかなか笑えます。笑


「だって、ほとんど話しませんよ。例えば「いいですか?」って言って、
「いいですね。」とか、そういうやり取りしか無い事も多いですよ。」


ウケる。まぁ、他の人のスタイルを知る由も無いので、貴重な生の言葉です。


「関西出身なんですか??関東の人はあまり話さないですよ。」


「いやいや、東京だよ。そんなに話すかなぁ・・・。」


「東京の人っぽくないですね。まぁ、関西弁じゃないですしね。」


「関西弁話さない関西人いないだろ。笑
それより、え○○ちゃんは、どこ出身なの??」


「おかーさんのおなかの中!」


「・・・(汗)。」


大丈夫か、え○○ちゃん。


どうでもいいんですが、会話中に結構良く分からない返答をする辺り、
この子、天然か、ちょっと頭が悪いのかもしれません。笑


さすがのまりりんもたじろいでしまいます。^^;;


イライラは無くなって、いつしかこの子の真の力を見たい気がしてきました。


シャワーでは、たっぷりえ○○ちゃんのおぱいを拝んで揉んだ後、
まりりんは90度に折れ曲がる愚息を率いて、身体を拭いて、ベッドに移動します・・・。


<続く>

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