2014/01/17

⑦東莞・君悦サウナでの遊び方指南。

<続き>

今回はサウナの遊び方をお伝えします。
実際に君悦酒店のサウナに行ったと仮定して、仮想旅行をしましょう。


君悦酒店へは、常平駅からタクシーで5~10分ほどで到着します。


君悦酒店ロビーに入ると、左側にレセプション、右側にレストランがあります。


おなかが空いている場合、1Fのレストランで食事を取ってからでも良いかもしれません。
ちなみにこのレストランはWi-Fi入ります(パスワードは従業員に聞く必要有り)。


さて、いざ君悦酒店のサウナへ。君悦酒店のサウナは3Fにあります。
まりりんは最初に来た時にサウナがどこに有るか分からなくて、
レセプションのおねーさんに聞いたら丁寧に教えてくれました。笑


エレベーターを3Fを降りて正面に受付があります。


「ニーハオ。歓迎光臨。」


予約をしていた場合は、
(→東莞・常平のサウナ予約方法(SMS)について。


「ニーハオ。私はまりりん。電話は1234ね!マネージャーは**さんね。」


実際には中国語でやり取りが必要なんですが、こんな厳密なやり取りではないんで、
身振り手振り、名刺見せて伝える気持ちを送れば、何とでもなります。笑


「はい、少々待って下さいねー。」


「おーい、日本からはるばる来たエロ野郎のまりりんが来てるぞ。」


と受付とマネージャーが無線で交信してます。笑


マネージャーが取り込み中であれば、少々待つことになると思います。


マネージャーと会ったら、マネージャーに連れられ、階段を上り4Fへ。


「ニーハオ、ボス!今日も良い子揃えてますぜ、えへへっ。」


そんな会話をしてるのかしてないのか、マネージャーの話を聞きつつ、顔見せ場へ。


プレイ部屋で顔見せとなるか、はたまた奥にあるカラオケ部屋のような場所で顔見せかは
その時次第だと思います。恐らく複数人で来れば後者だと思います(経験から)。


座るとボーイが来まして、「飲み物は?」と聞いてきますので、好きなものを。
と言っても、定番かどうか分かりませんが、僕はいつも「コーラ!」で^^



やがてこんな感じで女の子がやってきます。数人ずつ入ってきますが、これが結構じれったい。
マカオやタイみたく、顔見せ専用のフロアがあって一気に見れれば楽だと思うのですが、
売春が表向きは違法の為、常設のそれは許されないのでしょうか。


なお、”花街”というシステムがありまして、確か16時頃だったと思いますが、
女の子が一斉に廊下に並ぶ時があります。これは君悦ではなく匯美酒店だったと思います。


君悦も花街やって欲しいし、東莞のサウナがいっつもオール顔見せ状態であれば、
更に天国だと思うのですが、ただ一つ不満な点です^^;


さてさて、女の子が複数回来ます。キープもできますので、目ぼしい女の子が居たら、
キープしておきましょう。とは言っても、常識範囲の人数キープを心がけるべし。
せいぜい2人か3人くらいじゃないですかね。


女の子の値段は400元、500元、600元、700元くらいが中心で、
中には1000元を超える子もいます。
最も、インフレで値段は上がってるかもしれないので、参考程度に。


これは女の子へ直接払う代金で、これとは別に部屋代として+280元払います。
もし予約していれば、これが+180元になり、100元ディスカウントされます。


円安元高の今、100元違うのは、結構違います^^。


そして女の子の値段が分からなければ、マネージャーに聞きましょう。


「多少銭?」(というか、最低限これくらいの中国語は覚えていくべしです。笑




時間は120分の基本2スパンです。


前に行った時は、部屋に入りシャワーも浴びぬまま即尺で一発。


女の子はテレビを付けて、音楽のみが流れるのですが、
それに合わせて、とってもイヤらしく服を一枚一枚脱いでいきます。


めっさ、興奮しますね!!
おぱいが、ポロって出る瞬間が、大好きなんです。


そしてシャワーに入って、洗って頂けます。


ベッドに移動後、再び口で一発。


もう十分だわ、と満足しつつも、全身の指の先から足の先まで舐められまくり、
愚息は見事に華麗なる復活を遂げます。


そうしたところで、女の子の中へ。更にフィニッシュ!!


もう、フラフラで、放心状態になるでしょう。笑


僕は素人の女の子のピロトークは面倒で嫌いなんですが、
サウナの女の子とのピロエロトークは大好きです。


特に、「小さくておぱい大きくて、可愛い女の子。」だったら、
最後の最後までおぱいをペ○ペロしてやります!


再びシャワーを浴びて、あっという間の2時間が終了という、大まかな流れになります。


忘れ物の無いように部屋を出て、女の子と一緒にカウンターへ。
ここで、部屋代(280元or180元)を払います。ここではカードの使用もオーケーです。


なお夜であれば、そのままプレイ後に部屋に宿泊することもできます。


その場合は、前もってマネージャーに伝える必要があります。
マネージャーには、「寝たい。」って寝るポーズすれば分かってくれます^^


広東語なら、「做愛之後、我想瞓覺。」と言います。
つぉーおいじーほい、んごそんふぁんがう。そのまま読んでも声調あるので通じませんが。)


プレイ後部屋で寝る場合だと、部屋代はプレイ前に払う事になります。
なおプレイ部屋にそのまま宿泊する場合、キーは鍵無い為(内側からカギを閉めるのみ)、
一度部屋から出ても、鍵を閉められないのでご注意を。


お腹空いても翌朝まで我慢すべし(ルームサービスあるのかな?)。
そして、朝は起きたら勝手に返るだけです。


さてさて、お金も払って、女の子とも、マネージャーともお別れです。


「また来てねぇ~。謝謝!」


エレベーターに乗って、ロビーに戻ると、現実に戻されるというわけです。


ここから、常平駅に戻りますが、君悦酒店の前には白タク野郎が溜まってます。


「フォーチェージャン?フォーチェージャン!(駅)」って言ってきます。


20元以下ならまぁ良いんじゃないかと思います。仕方なし。


そして、常平駅からの帰りは、
東莞・常平駅構内案内図と、香港への帰り方について。

をご覧ください。


次回は東莞のサウナ論、東莞のサウナの未来について、
ニュースを参考にしつつ考えてみることにしましょう。

<続く>

0 件のコメント :

コメントを投稿

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...